プロモーションPROMOTION

展示ブース

  • パネル展示

SPORTEC×Health & Fitness Japan(会期:7月9日~11日)内の特設ブースにて、全ての応募内容をパネル展示で紹介します。

  • 受賞団体限定特設パビリオン

第1回RE-CAREアワード受賞団体専用の展示エリアとして特設パビリオンを設定いたしました。
今回は、特別ブースとパネル展示の2種類をご用意しております。
また、出展特典としてアワード受賞者リンクバナーをRE-CAREアワードHP内に掲載致します。

資料はこちらよりダウンロードください

シンポジウム

授賞式では、審査委員の先生方を交えてシンポジウムを開催いたします。
第1回目となる昨年は、受賞団体によるプレゼンテーションの後、審査委員長の田中滋先生(埼玉県立大学理事長)および審査委員の紀伊信之様((株)日本総合研究所 リサーチ・ コンサルティング部門 高齢社会イノベーショングループ部長)と受賞団体によるパネルディスカッションを行い、フレイル予防・介護予防に関する各団体の取り組みを元に、医療介護政策に関する今後の方向性を踏まえて公的介護保険外サービスの発展に向けて議論を交わしました。

活用事例ACTIVITY EXAMPLES

第1回RE-CAREアワードの受賞団体のみなさまの活用事例をご紹介いたします。

パンフレット、名刺、展示会などで使用するバナー、など様々な媒体でRE-CAREアワドのロゴを掲載されています。
同社の活動が国内外で取り上げられるなど、受賞後にこれまで以上に幅広く展開されています。特に海外では、受賞ロゴを表記してから、それまでより好意的な反応を得られるようになるなど、RE-CAREアワード受賞が強みになっていると実感されています。

資料にロゴを掲載されています。
受賞後は、水戸市での介護予防・自立生活支援に関するフォーラムへの登壇のお声がかかり、協同組合全国共同店舗連盟主催の「役職員研修会」での事例発表、JICA北海道の「北海道の地域保健・福祉に関する基礎調査」のヒアリング、北海道からの受託業務「平成30年度 地域包括支援センター職員研修事業」での事例報告など、事例紹介や視察受入の依頼を多数いただいています。

アワードロゴ並びに、受賞報告をウェブサイトに掲載しています。 反響としては、取り組んでいる化粧療法について、異業種の方の認知度が以前に比べ上がっています。以前は回答者が介護スタッフのみの場合でも30-50%だったところが、受賞後に異業種が集まる会合にて講演した際、認知度アンケートを実施したところ60.9%となっていました。

「もやい・ふれあい菜園事業」報告会にて、事業の説明・実施地区による取り組み内容の紹介に加えて、アワードの受賞報告を行いました。また、受賞したことを市報に掲載し、市長の定例記者会見で報告したことで、新聞記者の方にも関心を持っていただき、後日、毎日新聞の人物紹介コーナーで、本事業に取り組む地域の方のインタビューを掲載していただきました。
そのほか、熊本県が実施する、県内市町村職員等を対象とした研修会で、事業の取組内容を報告する機会をいただいています。

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